ネットいじめ対応アドバイザー養成講座

 

全国webカウンセリング協議会「ネットいじめ対応アドバイザー養成講座」

会長:中島章夫(元文部科学大臣官房審議官)
理事長:安川雅史

全国webカウンセリング協議会のネットいじめ対応アドバイザー養成講座に合格してネットいじめ対応アドバイザー資格を取得すればネット監視の仕方、危険なサイトの見つけ方、様々な削除の方法を身につけることができます。全国webカウンセリング協議会では、ネットいじめに対応出来る人材の育成に力を入れております。全国webカウンセリング協議会のネットいじめ対応アドバイザーの資格を取り、教育委員会でのサイトの監視活動、ネットパトロール、講演活動などで、全国で活躍されている方々が沢山います。インターネット上の誹謗中傷について都道府県のサイバー犯罪相談窓口等に寄せられた平成23年度の被害相談は8,0273件でした。全国webカウンセリング協議会にも全国から相談が毎年、16000件以上寄せらますが、その中でも中高生からの相談が多く、ネットいじめが原因で不登校になってしまう場合や自殺未遂を繰り返すなど深刻なケースも目立ちます。ネットいじめや誹謗中傷はほとんどが匿名で行われている為、発信者を特定できないという怖さがあります。パソコンは情報を収集し、切手なしで手紙を送る道具くらいにしか大人は考えていませんが、実際は子どもたちの一番の用途はSNSです。このような見解の違いからも、大人は、ネットいじめの実態に対して知識が不十分だといえます。実態がわからなければ、子どもたちに対して良いアドバイスができません。全国webカウンセリング協議会は、しっかりと正しい知識を持ち子どもたちに指導出来る指導者の育成とネットいじめから子どもたちを守ることができる指導者の育成として全国webカウンセリング協議会認定のネットいじめ対応アドバイザーの資格に力を入れています。ネットいじめは、弱いものがターゲットになるとは限りません。肉体的に弱者であってもいじめることは可能なので、誰でもいじめの対象になり得ます。ネットを通して誹謗中傷は短時間で多数の目にさらされ、1度書き込みをされると削除が困難になることもあります。また、匿名や偽名で書きこまれる為、警察の捜査が入らなければ、誰が書き込んだのかを特定できないケースがほとんどです。チェーンメールの場合も最初の発信者を特定することは極めて困難だと言えます。ネットいじめは時間と場所を選ばず、いつでもどこでも行われる可能性があるので、いじめは学校内だけではなくて学校外でも24時間行われる可能性があることを大人も認識していなければなりません。ネットいじめは名誉毀損、侮辱行為、犯罪行為として起訴できる可能性があるので、たかがネットの書き込みと軽く考えるのではなく正しい対応方法を学んでもらいます。全国webカウンセリング協議会のネットいじめ対応アドバイザーの受検は、全国webカウンセリング協議会のネットいじめ対応アドバイザー養成テキストをしっかり理解した上で認定試験を受けてもらいます。不合格の場合は、再試験を何度でも受けれます。

受験料7000

全国webカウンセリング協議会指定テキスト

ネットいじめ対応アドバイザー養成テキスト3000(全国webカウンセリング協議会作成・執筆:安川雅史)

全国webカウンセリング協議会では、ネットいじめ対応アドバイザーの他に、情報モラル教育指導者の育成も行っています。問題がある掲示板の検索の仕方や、各サイトごとの削除依頼の仕方、証拠保存の方法についても学んでいただきます。講師は全国webカウンセリング協議会理事長安川雅史がつとめます。

1年ごとに更新テストあり

詳しいことは下記まで

全国webカウンセリング協議会

東京都港区芝公園2-4-1芝パークビルB14

:03-5425-6547

URL]http://www.web-mind.jp/

全国webカウンセリング協議会

安川雅史

全国webカウンセリング協議会は卑劣なネットいじめから子どもたちを守ります。全国webカウンセリング協議会は、あらゆるネット相談に、的確に対応できる人材の育成にも力を入れています。最新のネットトラブルにも対応できる力を全国webカウンセリング協議会で身に付けてください。

 

全国webカウンセリング協議会「ネットいじめ対応アドバイザー資格」Q&A

全国webカウンセリング協議会「ネットいじめ対応アドバイザー」の受講資格は?

18
歳以上で高校卒業以上の学歴がある方

全国webカウンセリング協議会「ネットいじめ対応アドバイザー資格」は自宅で受講できますか?

できます。

ネットに詳しくなくない人でも全国webカウンセリング協議会の「ネットいじめ対応アドバイザー資格」は合格できますか

基本から学べるので大丈夫です。不合格の場合は合格するまで、何度でも再受検できます。全国webカウンセリング協議会の「ネットいじめ対応アドバイザー資格」は再受検料が無料です。


ネットいじめ対応アドバイザー資格は一生有効ですか?

一年ごとの更新制となります。更新時に全国webカウンセリング協議会から更新課題が出されます。

ネットいじめ対応アドバイザー資格は履歴書に書けますか?

資格の欄に記入してください。

資格を活かして仕事をされている方はいますか?

教育委員会でネット監視員をされている方、情報モラル教育の講師をされている方などがいます。また資格取得者は、全国webカウンセリング協議会に登録されますので、全国webカウンセリング協議会に仕事の依頼が入った場合はメールで連絡します。

 

 

合格者はどれくらいいますか?

全国で300名を超える合格者がいます。

⑧不合格になった場合は、また受検できますか?

合格するまで何回も受検できます。再受検料は無料です。

⑨合格後、ネットトラブルの相談にのってもらえますか?

全国webカウンセリング協議会では合格者の相談に電話、メールでのっていますので安心してください。

 

「ネットいじめ」や「ネットトラブル」に正面から向き合える力を身に付けたいなら、全国webカウンセリング協議会の「ネットいじめ対応アドバイザー資格」を是非、取得してください。ネットいじめ対応アドバイザー資格を取得すればネット監視の仕方、危険なサイトの見つけ方、様々な削除の方法を身につけることができます。全国webカウンセリング協議会では、ネットいじめに対応出来る人材の育成に力を入れております。ネットいじめ対応アドバイザーの資格を取り、教育委員会でのサイトの監視活動、ネットパトロール、講演活動などで、全国で活躍されている方々が沢山います。全国webカウンセリング協議会にも全国から相談が毎年、16000件以上寄せらますが、疑心暗鬼になったり、自殺未遂を繰り返すなど深刻なケースも目立ちます。ネットいじめは、弱いものがターゲットになるとは限りません。肉体的に弱者であってもいじめることは可能なので、誰でもいじめの対象になり得ます。ネットを通して誹謗中傷は短時間で多数の目にさらされ、1度書き込みをされると削除が困難になることもあります。また、匿名や偽名で書きこまれる為、警察の捜査が入らなければ、誰が書き込んだのかを特定できないケースも目立ちます。ネットいじめは時間と場所を選ばず、いつでもどこでも行われる可能性があるので、いじめは学校内だけではなくて学校外でも24時間行われる可能性があることを大人も認識していなければなりません。ネットいじめは名誉毀損、侮辱行為、犯罪行為として起訴できる可能性があるので、たかがネットの書き込みと軽く考えるのではなく正しい対応方法を学んでもらいます。全国webカウンセリング協議会のネットいじめ対応アドバイザーの受検は、全国webカウンセリング協議会のネットいじめ対応アドバイザー養成テキストをしっかり理解した上で認定試験を自宅で受けてもらいます。受験料は、7000円ですが、別途、指定テキスト「ネットいじめ対応アドバイザー養成テキスト3000(全国webカウンセリング協議会作成)」の購入が必要です。受検希望の方は全国webカウンセリング協議会にお電話ください。

 

全国webカウンセリング協議会のネットいじめ対応アドバイザーの資格を取得された方は、子どもたちが巻き込まれている様々なトラブルに適切に対応できる力が身に付きます。「子どもたちには、ついていけない」「ネットはできない」で済まされる時代ではありません。全国webカウンセリング協議会のネットいじめ対応アドバイザー資格は基本から学べ、ネットいじめ、ネットトラブルに対応できる力が身に付きます。是非、全国webカウンセリング協議会のネットいじめ対応アドバイザーの資格にチャレンジしてください。

全国webカウンセリング協議会

安川雅史


全国webカウンセリング協議会でネットいじめ対応アドバイザー資格を取得すれば、本格的なネットパトロールや、ネットのトラブル相談、ネットいじめ相談に乗ることができます。また全国webカウンセリング協議会のネットいじめ対応アドバイザー資格を取得すれば、各サイトごとの削除依頼の仕方や管理者が不明の場合の対応方法、海外のサーバーを使っている場合の対応方法、パスワードをもうけている場合の対処法も学べます。全国webカウンセリング協議会・ネットいじめ対応アドバイザー資格は、プロフィールサイト、ブログ、ツィッター、Facebook、学校裏サイトについてのトラブル対処法も学べます。

特に、子どもたちがはまっている、モバゲー、グリー、アメーバーピグ、前略プロフ、ミクシーについてのトラブル事例や、問題が起こった時の対処法も詳しく学べます。是非、全国webカウンセリング協議会でネットいじめ対応アドバイザー資格を取得して自信を持ってネットいじめやネットトラブルから子どもたちを守りましょう。また、全国webカウンセリング協議会・ネットいじめ対応アドバイザー資格を取得すると架空請求やチェーンメール、なりすましメール、ネット犯罪に関しても対処法を詳しく学べます。全国webカウンセリング協議会・ネットいじめ対応アドバイザー資格について詳しく知りたい方は、全国webカウンセリング協議会まで、お問い合わせください。また全国webカウンセリング協議会では理事長・安川雅史のネットいじめ講演会を全国で実施しております。全国webカウンセリング協議会・安川雅史のネットいじめ講演会を希望する学校や団体は、直接、全国webカウンセリング協議会にお問い合わせください。

全国webカウンセリング協議会

安川雅史

全国webカウンセリング協議会には、全国からネットいじめや、悪質な書き込み、ネットトラブル、架空請求等の相談が毎日、多数寄せられています。全国webカウンセリング協議会では、ひとりひとりの悩みやトラブルの相談に個別に応じています。不安なことがあれば全国webカウンセリング協議会に相談してください。警察、弁護士、教育委員会、学校からの相談も受け付けています。全国webカウンセリング協議会の電話相談時間は、月曜~金曜日の10時~16時です。(土日祝祭日は休み)全国webカウンセリング協議会では、メールで相談することもできます。また理事長・安川雅史の講演依頼も随時、受け付けています。最新事例をもとに詳しく、ネットいじめから子どもを守る方法をお話します。また、全国webカウンセリング協議会理事長・安川雅史は、生徒向けの情報モラルや人権に関する講演会も実数しています。詳しくは全国webカウンセリング協議会にお問い合わせください。

 



 

情報モラル教育の必要性

全国webカウンセリング協議会

安川雅史 

文部科学省は全国の小学校や中学校に向け、ネットモラル教育の重要性を認識して、その教育を徹底するためのガイドラインを10年以上前から配布しています。しかし、実際の教育現場でほとんど実践されていないのが現状です。

また、実践していると言っている学校も現状を知らない先生が指導しているので、ピントがずれていて効果が現われていません。また教える側の教師も本腰をいれて取り組んでいるとは言えません。教師自身が時代についていけていないのです。まずは、教師がしっかりと現状を理解しなければなりません。具体的に問題となっている犯罪の実態や刑罰についても子どもたちにしっかりと解説ができて、予防策も教えていくことが大切なのです。
また、いじめの被害者にも加害者にもならないような教育もしていかなければなりません。「人の悪口を書いてはいけません。」「チェーンメールは転送してはいけません。」などと漠然としたことだけを言っても意味はありません。

マスコミがトップニュースで連日のように報道した、京都大学などで行なわれた入試カンニング事件は、終わってみれば一人の少年の単純な犯行でした。高度なハイテク犯罪。複数犯の犯行などと様々な憶測が飛びましたが、結局は、ケータイを使った極めて単純な犯行だということがわかりました。このことからも、今の子どもたちと大人の間では大きなずれがあったと言わざるをえません。今後、このような事件が二度とおこらないためにも、本当の意味でのモラルを守り安心安全にインターネットを使うための教育をしていかなければいけません。

また、ニンテンドーDSPS3PSPWiiなど多くの子どもがはまっているゲーム機は、インターネットに接続して利用できるようになっています。JR新宿駅前での無差別殺人を予告する内容の書き込みをして威力業務妨害容疑で、関東の中学3年の男子生徒が逮捕されました。この生徒は、「ニンテンドーDSi」を使い、家電量販店などに設置されている「DSステーション」と呼ばれる無料で使える公衆無線LANのアクセスポイントからインターネットに接続していたのです。大人にとっては単なるゲーム機として買い与えていたものが殺人予告をするための道具に変わってしまうこともあるのです。軽はずみな書き込みをして逮捕された子ども、ケータイを使ったカンニングで社会的な大問題をおこした子ども、いずれも学校でしっかりとした情報モラル教育を受けてきたとは、到底思えません。

わからない、ついていかないで済まされる時代ではないのです。子どもたちが、しっかりと自分の身を守り、人に迷惑をかけずに安心、安全にインターネットを利用することが出来るように教師も本腰を入れて取り組むときが来ているのです。

 

学校裏サイト対策

全国webカウンセリング協議会

安川雅史

自分の通う学校や自分が勤務する学校裏サイトを見つけ、さらには個人に対する誹謗中傷や個人情報の暴露を発見したらまずは、その掲示板のURLを控えておいてください。更に、PCサイトであればその画面をプリントアウトして、書き込み内容、日時を保存してください。ケータイサイトではプリントアウトすることが難しいため、管理者へ書き込み内容の保存を依頼する必要があります。

他人に書き込まれた内容を閲覧者が勝手に削除することはできませんが、管理人に要請すれば削除してもらうことが可能です。削除依頼の方法は、各掲示板によって異なります。掲示板には削除依頼の方法が掲載されていますので、それを読んでください。通常は「QA」「困ったときはコチラ」「利用規約」などのページが設けられていて、その中に削除依頼の方法が書かれている場合が多いです。しかし、最初から、個人名をあげて、誹謗中傷ばかりが書かれている掲示板は管理者に削除依頼を送っても削除されないケースが多いので全国webカウンセリング協議会にまずは相談してください。掲示板によっては削除依頼専用のスレッドが用意されている掲示板サイトもあります。削除依頼スレッドが用意されていれば、そのスレッドに書き込んで下さい。その際、個人名で削除依頼を送ることは危険ですから削除依頼人と書いてください。また、URL・スレッドタイトル・書込No・削除依頼理由も必ず入力してください。

管理者に連絡しても削除されない場合は、掲示板が利用しているプロバイダに削除依頼のメールを送ります。掲示板の最下部に書かれたリンクをクリックすると、掲示板サービスを提供しているプロバイダのホームページにアクセスできます。そのページにある「問い合わせ」「違反BBS通報」から削除依頼メールを送ります。削除依頼は必ず、具体的に書かれている内容について記載し、書き込みのあるアドレス(URL)を記載します。また証拠を残す為に、書かれた内容と日時がわかるようにプリントアウトしておくことと、管理者に通信記録の保存もあわせて依頼しておくことも大切です。

削除依頼の文面は、簡潔に書いてください。先生方ほどだらだらと理屈づめで長い文章を書くのですが、これは無視されるケースが多いです。どこが削除対象なのかを簡潔に書くということです。例えば、「タヒね」、これは、「死ね」ということです。カタカナで書いているのです。「タヒね、というのは、子どもたちの間では、死ねという言葉を意味します。これは明らかにまずい言葉ですので、この部分の削除をお願いします」とか、「米白」、これは「粕」だということです。「あいつはカスのようなやつだと批判するような言葉で書かれていますので、削除をお願いします」「肝い=気持ち悪いということを意味します」とわかりやすく簡潔に書いてください。そうすると、削除してくれます。

 

 

 

 

 

全国webカウンセリング協議会の料金について

メール相談 未成年は無料
 
一般メール相談 (登録料1000円有効期間3ヶ月)
10
回まで無料。全国200名の全国webカウンセリング協議会専門カウンセラーが対応します。10回以上利用したい場合は、再登録していただければ、期間は延長できます。

電話カウンセリング 初回無料(30分)
 2回目以降は、安川雅史のカウンセリングは30
4000
円。全国webカウンセリング協議会の専属カウンセラーによる相談は、303000円。(登録料は別途1000円がかかります。有効期間は6ヶ月です)

対面カウンセリング 
全国webカウンセリング協議会専属カウンセラーによる相談は、305000円。安川雅史によるカウンセリングは、306000円。

全国webカウンセリング協議会
TEL:03-5425-6547

安川雅史


全国webカウンセリング協議会では、子どもたちが、希望を持ち、将来社会に貢献し、活躍できるように援助していきます。子育てで不安なことがあれば全国webカウンセリング協議会に相談してください。

全国webカウンセリング協議会

 

 

 

全国webカウンセリング協議会関連情報

子どものスマホ・トラブル対応ガイド(予約) - 全国web ...

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子どものスマホトラブル対応ガイド(予約) - 2016411日発売。現在予約受付中です。知っていますか? スマホの危険と対処法教育現場・家庭で明日から実践できる情報が満載! 「スマホ依存」「LINEいじめ」「悪質投稿」「リベンジポルノ」――


ネットいじめ・LINEいじめニュース
 

·  夏休み明けが危ない!LINEいじめに疲弊する子どもたち
ダイヤモンド・オンライン‎ -
現代の子ども特有のネットいじめ事情について、安川雅史・全国webカウンセリング協議 会理事長に話を聞いた。(聞き手/ ... LINEやTwitterといったSNSはもちろん、 オンラインゲームの依存症状態になっている子どもたちがたくさんいます。
·  夏休み明けが危ない!LINEいじめに疲弊する子どもたち 安川雅史・全国Webカウンセリング協議会理事長に聞く|DOL特別 ...
2013年09月13日 (金)リクナビ進学ジャーナル悪質化が止まらないネットいじめ。身を守るにはどうしたらいい!?
20138月27日(火)産経新聞手口巧妙化、減らない書き込み 監視にも限界
20138月26日(月)産経新聞ネットいじめ・・・消してもまた…無間地獄で人間不信に
20138月25日(日)産経新聞急増LINE 仲間内でエスカレート 自殺後も「お通夜NOW」
2013年8月4日(日)産経新聞LINEいじめ”の構造 届かぬ外部の目 「学校裏サイト」との違いは
20132月25日日経新聞わが子どう守る ネットいじめ・トラブルの実態  
ネットいじめ対応アドバイザー養成講座
全国webカウンセリング協議会・不登校児対応専門能力検定
全国webカウンセリング協議会設立
全国webカウンセリング協議会設立
葬式ごっこ、裸の画像…中高生「LINEいじめ」の実態
http://dot.asahi.com/aera/2013120300029.html
LINEトラブル深刻 いじめや暴力の契機に
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/52231
進化するネットいじめ 今、怖いのはLINEの“外し”
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131017-00010003-jisin-soci
広がる“リベンジポルノ”
http://www.nhk.or.jp/ohayou/marugoto/2013/11/1121.html
わが子をストーカーからどう守る
http://www1.nhk.or.jp/asaichi/2013/12/16/01.html
リベンジポルノ:被害拡大 元交際相手の写真、ネットに
http://mainichi.jp/select/news/20131219k0000m040120000c.html
<子どもとネット>「ラインいじめ」 使い方 ルール決めさせて
http://www.tokyo-np.co.jp/feature/kodomotonet/list/20130913.html
<子どもとネット>トラブル防ぐには フィルタリング 親の責務
http://www.tokyo-np.co.jp/feature/kodomotonet/list/20130830.html
ネット依存の子どもたち<上> 「つながり」に縛られ
http://www.tokyo-np.co.jp/feature/kodomotonet/list/20130815.html
ネット依存の子どもたち<下> 絶対悪視は逆効果
http://www.tokyo-np.co.jp/feature/kodomotonet/list/20130817.html
下記から、東京で行われました人権シンポジウムの模様を見ることができます。安川は、LINEいじめについてお話させていただきました。
人権シンポシンポジウムin TOKYO
ネット依存 - ニュースJAPAN - フジテレビ
 誰も見ていないなら何をやってもいいのか?
全国webカウンセリング協議会各種講座
全国webカウンセリング協議会情報
不登校児対応専門カウンセラー養成
全国webカウンセリング協議会の紹介ページ
全国webカウンセリング協議会活動内容
全国webカウンセリング協議会いじめSOS
不登校・ひきこもり対策
NHK オトナへのトビラTV - “スマホ便利だけど…”
LINEいじめ対策
LINEいじめ
広がるLINEいじめ、LINEトラブル
LINEいじめ相談事例
リベンジポルノ
リベンジポルノから身を守る対策
リベンジポルノ相談が増えた理由
リベンジポルノ相談事例
リベンジポルノ対策
深刻化する“LINEいじめ” 被害者が語る実態
TBS News ‎-
深刻化する“LINEいじめ”被害者が語る実態 今や10代の7割以上が使っているLINEなどのソーシャルメディア。LINEが人気となっている理由の一つに「グループトーク」機能があります。グループのメンバーが何かメッセージを入れるとグループ ...
【大手小町】「裸の自画撮り」子どもに被害 (2014年6月21日)
【IT&メディア】見知らぬ男とID交換、出会い系アプリ被害増 (2014年6月23日 17:53)
本当に怖いリベンジポルノの実態 親しい間柄でも一線…
元恋人や元配偶者が、復讐のために別れた相手の裸の写真や動画をインターネット上に流出させる「リベンジポルノ」。昨年10月、東京都三鷹市で発生したストーカー殺人事件で注目され、被害の実態をテーマにした映画も製作されるなど大きな社会問題となっている。[記事詳細]
LINEいじめ横行
http://npozenkokuweb.net/page32
ネットいじめ・LINEいじめから子どもを救え

LINE依存の子どもたち
http://netijimesos.org/page14
LINEいじめ
http://netijimesos.org/page16
LINEいじめ・LINEトラブル
http://netijimesos.org/page17
LINEいじめから子どもを守る
http://netijimesos.org/page18
LINEトラブル
http://netijimesos.org/page20

流出画像 消えぬ傷 元交際相手の復讐投稿 絶えず
東京新聞‎
嫌がらせで、元の交際相手や配偶者のわいせつ画像をインターネットに流出させる「リベンジ(復讐(ふくしゅう))ポルノ」の被害が後を絶たない。投稿者が摘発されても、流出画像を消し去るのは至難の業だという。

衆議院TVインターネット審議中継
青少年問題特別委員会

安川雅史(参考人 全国webカウンセリング協議会理事長)
http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php?ex=VL&deli_id=43961&media_type=
LINE依存の子どもたち1
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page38
 最近では、地下鉄や電車に乗っていると、小学生、中学生でもスマートフォンを持っている子どもを多数見かけます。その子たちがLINEをずっとやっているのです。LINEをやっている子どもたちに聞くと、フィルタリング(インターネット上の有害サイトなどを 一定の基準で評価判別し、選択的に排除する機能) を外していると答えた子どもたちが多いことに驚きました。

LINE依存の子どもたち2
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page39
高校生くらいになると親に反抗してフィルタリングを外したがります。反抗されると、親も感情的になって「フィルタリングなんて、外すわけないでしょ!あなたが自分のお金でスマートフォン買うようになったら外してもいいけど、お母さんのお金で買っている。だからフィルタリングは外さないよ!」なんて言ってしまうと、子どもも感情的になり「うるさいな!くそばばぁー!!」と大ゲンカになってしまいます。

LINE依存の子どもたち3
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page40
人間は、顔を見合せて話をしていると、「ああ、こういう気持ちで言っているんだな」という細かなニュアンスが相手に伝わりますが、LINEの短文で書かれたメッセージは誤解を招きやすいと言えます。書き込んだ人は冗談のつもりでも、読む人によっては冗談だと受け止めない場合もあります。

LINE禁止では問題解決にならない
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page41
全国の各地に講演活動等で訪れますが、学校によっては、「LINE禁止」なんて言っているような学校もあります。しかし、それでは、かえって問題が見えづらくなってしまいます。「LINE禁止」といくら言っても、子どもたちがLINEを素直にやめるわけがありません。そのような状況の中で、仮にいじめが発生したとしても、禁止されてしまっているが故に、学校の先生にも相談できない状況になってしまい、いじめがより陰湿化してしまいます。

LINEいじめで自殺
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page54
奈良で去年3月、当時中学1年生の少女が自殺。
LINEを頻繁に使うようになったのは中1の11月ごろから頻繁に使用。
スマートフォンを持っていない少女は当初家族の知らないところで音楽プレーヤーをインターネットに繋ぎLINEを使っていた。
それから家庭での様子は変わっていった。
友達同士であれば誰でもコメントを共有できるLINEのタイムライン。
その中にKYでうざいなど書かれていた。

LINEいじめ対策
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page36
LINEいじめ. 全国webカウンセリング協議会. 安川雅史. LINE. は電話番号を知っている
たちだけがつながって無料でやりとりするアプリです。世界で5億人、日本でも5200万人が登録しています。最近では、LINEによるいじめが頻繁に起こっています。LINEに ...

LINEいじめ相談
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page55
今や世界中で5億人もの利用者がいる。スマホの無料チャットアプリ「LINE」。国内でも子供から大人まで手軽なコミュニケーションツールとして使われている。しかし、利用者が急増する一方で、子供たちの間ではトラブルも多発している。そんなニュースを耳にされた雅子さまは愛子さまのミニ同じことが起こらないか心配されているという。

深刻化するLINEいじめ
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page59
今や10代の7割以上が使っているLINEなどのソーシャルメディア。LINEが人気となっている理由の一つに「グループトーク」機能があります。グループのメンバーが何かメッセージを入れるとグループに入っている全員が共有できるというものです。便利な機能ですが、その一方でいじめなどのトラブルの増加も指摘されています。深刻化する“LINEいじめ”の実態を取材しました。

LINE絡みの事件1
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page60
長崎県新上五島町で今年1月、中学3年の男子生徒が首をつって自殺し、学校の調査で生徒が同級生から悪口を言われるなど、いじめの情報が寄せられたことがわかった。生徒は自殺前、無料通話アプリ「LINE」を使って複数の同級生に自殺をほのめかしていた。

LINE絡みの事件2
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page63
5月下旬から、LINE、mixi、ニコニコ動画などの大手サービスで、不正ログインの被害が続発している。LINEでは、6月12日に「他社サービスと同じパスワードを設定している皆様へパスワード変更のお願い」として不正ログインが起きていることを発表し、注意を呼びかけた。

LINE絡みの事件3
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page64
多くの人が利用している無料通信アプリの「LINE」ですが、今、LINEのIDが乗っ取られる被害が相次いでいるのをご存じでしょうか?乗っ取り犯の手口は?目的は?被害者の証言から探ります。

LINE絡みの事件4
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page65
知人男性(21)に無料通話アプリ「LINE(ライン)」で無視されたことに腹を立て、交際相手の女子中学生(12)を連れ去ったなどとして、警視庁少年事件課は、未成年者略取などの疑いで、東京都東大和市のアルバイトの少年(18)ら16~18歳の少年3人を逮捕した。2人は「拉致したつもりはない」と容疑を一部否認し、1人は認めている。

LINE絡みの事件5
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page66
「言葉の暴力」で女子大生が自ら命を絶つのを後押ししたのであれば、許されることではない。元交際相手の女子大生(21)に「死んでくれ」とメッセージを送り、約10時間後に自殺させたとして、慶応大学3年の男子学生(21)が2月19日、自殺教唆容疑で警視庁に逮捕された(その後釈放)。

LINE絡みの事件6
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page67
スマートフォン(高機能携帯電話)の無料通信アプリ「LINE(ライン)」のグループチャットで6月28日、2人の少女が激しい応酬を繰り広げていた。その約2週間後、広島県警広島東署に16歳の少女が自首した。

LINEいじめ・LINEトラブルニュース
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page72
子どもが無料通信アプリ「LINE」で友達から受け取ったメッセージを、親に代わって監視するサービスが登場した。いじめや性犯罪など、LINEを使ったトラブルに子どもが巻き込まれているのを、早期に発見するのがねらいだ。

LINEいじめ相談事例
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page74
LINEで高校のクラスメイトみんなでグループを作りました。その中に仲良くない人がいてあまり関わらないようにしていたのですが、私の悪口を言い始めたのです。すぐに仲の良い友達が悪口を言うのをやめるように言ってくれたのですが、それでも私の悪口を言い続けました。私も腹がたったので、言い返したら、「キモい」「潰す」「学校やめろ」とエスカレートして、私はすぐにグループを抜けましたが、学校行くのがつらくなり学校を休んでいます。(高校1年女子本人 神奈川県 2013年10月)
2014年7月24日(木)毎日新聞 <青森高2死亡> LINEでトラブル「いじめ自殺の可能性」
http://sp.mainichi.jp/select/news/20140724k0000m040104000c.html

2014年7月22日(火)NHKあさイチ 要注意 自撮り画像でトラブル
http://datazoo.jp/tv/%E3%81%82%E3%81%95%E3%82%A4%E3%83%81/771423

2014年7月18日(金)NHK福岡 特報フロンティア 危ないネットの友達 あなたの子ども
は大丈夫?
http://www.nhk.or.jp/fukuoka/frontier/back/back_140718.html

2014年7月12日 (土)日本経済新聞 LINEいじめ、親に通知 ベンチャーが見守りサー
ビス
http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG12003_S4A710C1CR0000/

2014年7月12日 (土)東京新聞夕刊 親に通知 いじめ防げ LINE不適切やりとり
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2014071202000242.html

■親と子のホッとネット大作戦
http://www.pref.ishikawa.lg.jp/kyoiku/syougai/hottonetto/hottonetto.html

2014年7月4日(金)TBSあさチャン
スマホに潜む危険・LINEいじめの実態
http://jcc.jp/news/8503572/
LINEいじめの実態を被害者が語った。LINEいじめ相談件数(全国webカウンセリング協議会)。LINEトラブル紹介(兵...
インターネットの問題点を人権的観点から議論し、ネット社会の在り方を考える シンポジウムが、2013(平成25)年10月20日、東京で開催されました。参加者は パネリストによる基調報告や、会場からの質問を中心にしたディスカッションに熱心に耳 を傾け、 ...
◇問い合わせ先:全国webカウンセリング協議会
【本部事務局】
〒105ー0014
東京都港区芝1ー5ー9住友不動産ビル2号館5階
TEL:03ー6865ー1911
FAX:03ー6865ー1918
URL: http://www.web-mind.jp/
Mail:info@web-mind.jp

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フリースクールみらいのつぼみ

子どものスマホ・トラブル対応ガイド

携帯電話に変わるスマートフォンの急激な普及をふまえ、新たな情報モラルの教育に子どもと家庭と地域が一体となって取り組むための教材です。本サイトは【子ども向け】と【保護者向け】で構成されています。

親子のホッとネット大作戦

 

ネット問題の専門家である全国webカウンセリング協議会の安川雅史氏と東北大学教授の川島隆太氏の監修によるパンフレット。ネット依存やネットいじめなどの事例によりインターネット利用の危険性を示すとともに次の3つの対策について周知啓発します。

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高校生問題行動等防止推進事業

 

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